上級

水深20m以上、外洋の潮流れの強いポイント

小島

マツカサウオ

マツカサウオは、金色の鱗が松かさのように輝く美しい魚です。岩陰でじっとしている姿はとても神秘的ですよ。
千貫瀬

ニザダイの群れ

ニザダイの群れは、大きな体がまとまって泳ぐ姿がとても迫力があります。銀色に光る群れは水中をゆったりと舞うようで、ダイビング中に出会うと感動しますね。
小島

クヌツヅミガイの一種

クヌツヅミガイの一種は、白い殻と可愛い外套膜が特徴の小さな巻貝です。隠れながらひっそり暮らす姿はとても癒されますね。
千貫瀬

クダゴンベ

クダゴンベは、赤と白の斑点模様がとても可愛い魚です。サンゴの枝先にちょこんと座る姿はとても癒されますね。
千貫瀬

サガミリュウグウウミウシ

サガミリュウグウウミウシは、黒地に鮮やかな青い模様が浮かぶ個性的なウミウシで、その鮮やかさとコントラストが水中でとても映えます。同種でも模様の配置に個体差があり、観察するたびに新たな表情が楽しめます。
中ノ瀬

ミカドウミウシ

ミカドウミウシは、黒地に黄色い縁取りが美しい大きなウミウシです。大きな体でのんびり這う姿は迫力がありますね。
小島

オニハゼ

オニハゼは、砂地に小さな巣穴を作って暮らすハゼです。警戒心が強いですが、じっと見つめる姿はとても可愛いですね。
千貫瀬

クロアナゴ

クロアナゴは、黒っぽい体が特徴の大型のアナゴの仲間です。穴の中から顔を覗かせる姿はとてもユニークで、出会うとちょっと嬉しい気分になりますね。
大瀬

スジハナダイ

スジハナダイは、鮮やかなピンク色の体に黄色の縦線が入った美しい魚です。群れで中層を泳ぐ姿はとても華やかで、ダイビング中に見つけると嬉しくなりますね。深場に生息しているため、出会えるとちょっと特別な気分
双子瀬

オオウミウマ

オオウミウマは、大きな体と優雅な姿がとても魅力的なタツノオトシゴの仲間です。海藻やサンゴに寄り添う姿はとても可愛く、じっくり観察したくなりますね。
千貫瀬

イロイザリウオ

イロイザリウオは、色とりどりの体色と大きな口が面白い魚です。擬態上手で岩や海藻にそっくりです。
小島

トガリエビス

トガリエビスは、赤い体と大きな目が特徴の可愛い魚です。岩陰に隠れている姿はとても可愛いですよ。
大瀬

ニシキフウライウオ

ニシキフウライウオは、細長い体とレースのような模様がとても美しい魚です。サンゴやウミシダにそっくりな擬態で、見つけるととても嬉しいですね。
双子瀬

クエ

クエは、大きな体と力強い顎が特徴のハタの仲間です。堂々とした姿は根の主のようで、見つけると嬉しい気持ちになりますね。
大瀬

イボヤギ

イボヤギは、黄色やオレンジのポリプがとても鮮やかなサンゴです。小さなポリプがイボのように見えるのが特徴で、光を浴びるととても綺麗に輝きますね。ダイビング中に見つけると海の花畑のように感じます。
B-POINT前

ウミガメ

ウミガメは、ゆったりと泳ぐ姿と大きな甲羅がとても魅力的です。のんびり泳ぐ姿は見ているだけで癒されますね。
B-POINT前

ツバクロエイ

ツバクロエイは、黒い背中と白いお腹が特徴の可愛いエイです。砂地でのんびり泳ぐ姿はとても癒されますね。
潮吹

コガネスズメダイ

コガネスズメダイは、名前の通り鮮やかな黄金色の体色がとてもきれいですね。群れでサンゴの周りを泳ぎ回る姿は水中でもとても目立ちます。元気いっぱいに泳ぐ様子は、ダイバーにとって癒しの光景ですね。鮮やかな色
網代

ケラマハナダイ

ケラマハナダイは、鮮やかなピンク色の体がとても美しい小魚です。群れで泳ぐ姿はとても華やかですよ。
双子瀬

クエ

クエは、大きな体と力強い顎が特徴のハタの仲間です。体色は落ち着いた色合いで、堂々とした姿はまさに根の主ですね。近づいても逃げずにどっしり構えていることが多いです。
網代

オオウミウマ

オオウミウマは、長い体と優雅な姿がとても美しいタツノオトシゴです。ゆらゆら泳ぐ姿はとても幻想的ですよ。
大瀬

サガミリュウグウウミウシ

サガミリュウグウウミウシは、青や緑の地にオレンジ色の突起が並ぶ鮮やかな体色が印象的なウミウシです。動きはゆっくりですが、見つけるととても華やかでダイビング中の人気被写体ですね。背中の突起は外套膜という
大瀬

泳ぐオルトマンワラエビ

オルトマンワラエビは長い脚を広げてゆっくり歩く姿がユニークですね。特に「泳ぐオルトマンワラエビ」と呼ばれるシーンでは、脚を大きく広げて水中を漂うように移動する姿がとても魅力的です。黄金色の脚の縁取りが
潮吹

ヒヅメコシオリエビの仲間

ヒヅメコシオリエビの仲間は、赤や白の模様が可愛い小さなエビです。長い脚を器用に動かしながらひっそり暮らす姿はとても癒されますね。